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ボー・ド・マルヌ
¥9,680
【産地】 フランス / シャンパーニュ 【ワイナリー】 トリスタン・イエスト 【原料】 ピノ・ノワール25%、シャルドネ35%、ムニエ40% 【タイプ】 シャンパーニュ 【アルコール】 12.5% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー このキュヴェは毎年造られる私の名刺と言えるキュヴェです。 最も複雑で最も完成度の高いアッサンブラージュで造られます。 アッサンブラージュのベースはソレラのリザーブです。 最新の収穫のヴァン・クレールにリザーブをブレンドして、ストラクチャーを造り、ワインに新しい命を吹き込みますが、常に若干の酸化的な個性を残します。 3 つのブドウ品種を組み合わせて重層的な複雑さを作りますが、このキュヴェを造るために約 15 種類のワインをアッサンブラージュします。 ドサージュで複雑さを増加させ、デゴルジュ後の 1 年の熟成で完成しました。 このキュヴェを味わえば味わうほどに好きになると思います。
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レ・ヴィーニュ・ド・トレルー
¥9,460
【産地】 フランス / シャンパーニュ 【ワイナリー】 トリスタン・イエスト 【原料】 ピノ・ノワール40%、ムニエ60% 【タイプ】 シャンパーニュ 【アルコール】 12.5% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー このキュヴェを醸造した狙いは、ヴァレ・ド・ラ・マルヌのスペシャリテであるムニエをフューチャーするためです。 私はピノ・ノワールによって骨格が作られたムニエベースのキュヴェが好みです。 ムニエは、魅力的なアロマと熟度と複雑さを、そしてピノ・ノワールは、ストラクチャーと⾧命さをワインにもたらしてくれます。 もちろん、このキュヴェは自分のスタイルと味の好みに仕立てましたが、リザーブワインによって、若干の熟成感と酸化のニュアンスがあります。 ワインの苦みを和らげるため、そして、ワインに粘土土壌に由来する膨らみをもたらすために、ドザージュをすることを選択しました。 口中にはワインの味わいが広がり、寛大なヴァレ・ド・ラ・マルヌの典型的な表現であると思います。
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レ・ヴィーニュ・デュ・ ヴェルサン・シュッド
¥10,230
【産地】 フランス / シャンパーニュ 【ワイナリー】 トリスタン・イエスト 【原料】 シャルドネ 【タイプ】 シャンパーニュ 【アルコール】 12.5% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ステンレスタンクでアルコール発酵を行い、引き続き7ヶ月間熟成。この間にマロ発酵を完全に実施。その後、ティラージュして瓶内二次発酵とマチュラション・シュール・リー。
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ラ・ヴィーニャ・アルフレッド
¥19,800
【産地】 フランス / シャンパーニュ 【ワイナリー】 ミニエール 【原料】 ムニエ100% 【タイプ】 シャンパーニュ 【アルコール】 12% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 野生酵母で樽発酵・樽熟成。アルコール発酵終了後、マロ発酵は行わず、引き続きシュール・リーの状態で定期的にバトナージュを行いながら8ヶ月間熟成。熟成後ブレンドして2019年6月にティラージュして瓶内二次発酵へ移行。その後、澱と共にマチュラシオン・シュール・リー。二次発酵とマチュラシオン・シュール・リーの期間はトータルで60ヶ月。2024年6月にデゴルジュマン。ドザージュはゼロですが、残糖が3.0g/lあるためエクストラ・ブリュットとなっています。デゴルジュ後、さらにドメーヌで6ヶ月以上寝かせてからリリース。アルコール度数12度。生産本数1,370本。ガス圧7.0気圧。
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アンフリュアンス ロゼ
¥13,200
【産地】 フランス / シャンパーニュ 【ワイナリー】 ミニエール 【原料】 ピノ・ノワール40%、シャルドネ29%、ムニエ31% 【タイプ】 ロゼ・シャンパーニュ 【アルコール】 12% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 野生酵母で樽発酵・樽熟成。樽内でのアルコール発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で8 ヶ月間樽熟成。新樽は用いずに全て中古樽を使用。マロラクティック発酵は行わず、樽熟成後は濾過や低温安定化も行わずにティラージュして瓶内二次発酵へ移行。その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを行う。 現行ロットは2021 年6 月ティラージュ。2024 年4 月デゴルジュマン。リザーヴワインの比率は25%、ドザージュは0g/l。アルコール度数12 度。ガス圧6.4 気圧
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ミニエール・ブラン・アブソリュ
¥14,300
【産地】 フランス / シャンパーニュ 【ワイナリー】 ミニエール 【原料】 シャルドネ100% 【タイプ】 シャンパーニュ 【アルコール】 12% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 野生酵母で樽発酵・樽熟成。樽内でのアルコール発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で8 ヶ月間樽熟成。新樽は用いずに全て中古樽を使用。マロラクティック発酵は行わず、樽熟成後は濾過や低温安定化も行わずにティラージュして瓶内二次発酵へ移行。その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを行う。 現行ロットは2020 年6 月ティラージュ。2023 年4 月デゴルジュマン。リザーヴワインの比 率は20%、ドザージュは4.5g/l。アルコール度数12 度。ガス圧6.7 気圧。
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ミニエール・アンフリュアンス B20
¥11,000
【産地】 フランス / シャンパーニュ 【ワイナリー】 ミニエール 【原料】 ピノ・ノワール38%、シャルドネ23%、ムニエ39% 【タイプ】 シャンパーニュ 【アルコール】 12% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 野生酵母で樽発酵・樽熟成。樽内でのアルコール発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で8 ヶ月間樽熟成。新樽は用いずに全て中古樽を使用。マロラクティック発酵は行わず、樽熟成後は濾過や低温安定化も行わずにティラージュして瓶内二次発酵へ移行。その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを行う。 現行ロットは2020 年6 月ティラージュ。2024 年6 月デゴルジュマン。リザーヴワインの比率は21%、ドザージュは4.5g/l。アルコール度数12 度。ガス圧7.1 気圧。
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ミニエール・ブリュット・ゼロ
¥12,100
【産地】 フランス / シャンパーニュ 【ワイナリー】 ミニエール 【原料】 ピノ・ノワール1/3、シャルドネ1/3、ムニエ1/3 【タイプ】 シャンパーニュ 【アルコール】 12% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 野生酵母で樽発酵・樽熟成で醸造が行われます。樽内でのアルコール発酵終了後、引き続きシュール・リーの状態で8 ヶ月間樽熟成。新樽は用いずに全て中古樽を使用。マロラクティック発酵は行わず、樽熟成後は濾過や低温安定化も行わずにティラージュして瓶内二次発酵へ移行。その後、澱と共に熟成させるマチュラシオン・シュール・リーを行う。 現行ロットは2021 年6 月ティラージュ。2024 年4 月デゴルジュマン。リザーヴワインの比率は25%、ドザージュは0g/l。アルコール度数12 度。ガス圧6.4 気圧。
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シャヴォスト ブラン・ド・ムニエ
¥12,980
SOLD OUT
【産地】 フランス シャンパーニュ地方 【ワイナリー】 シャヴォスト 【原料】 ムニエ 100% 【タイプ】 スパークリング 【アルコール】 12.5% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー あのニューヨークタイムズ内の特集で、シャルトーニュ・タイエやドント・グルレなどとともにおすすめとして掲載されるなど世界的に高い注目と人気を集め、既に入手困難となっているシャヴォスト。 ブラン・ド・ムニエは粘土石灰質の土壌を持つ北向きの自社畑で育んだムニエを用い、ステンレスタンクのみで発酵・熟成をしたワインで仕込んだキュヴェ。 サンザシのような白い花、リンゴや洋梨、コンポートした小粒の赤果実の香りが広がる。口に含むと、広がりがある果実の香りが鼻の奥に抜けていき、持続性のある余韻が楽しめる。
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シャヴォスト ウーレカ
¥22,000
SOLD OUT
【産地】 フランス シャンパーニュ地方 【ワイナリー】 シャヴォスト 【原料】 ムニエ50%:シャルドネ50% 【タイプ】 スパークリング 【アルコール】 12.5% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー あのニューヨークタイムズ内の特集で、シャルトーニュ・タイエやドント・グルレなどとともにおすすめとして掲載されるなど世界的に高い注目と人気を集め、既に入手困難となっているシャヴォスト。こちらは、ウーレカ=発見と名付けられたシャヴォストのトップキュヴェ。 粘土石灰質の土壌を持つ北向きの自社畑で育んだシャルドネとムニエを用いて仕込んだもので、年産極僅かの超希少品。 白い果実のフレッシュなアロマに続いて、クリーミーでバターのようなリッチな香りやスパイスのニュアンスが感じられる。泡はきめ細かく、凝縮感ある果実はシェリーに漬けこんだリンゴを彷彿させる。複雑な要素がまとまり、旨みを伴う余韻はとても長い。
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シャヴォスト ブラン・アッサンブラージュ
¥11,000
SOLD OUT
【産地】 フランス シャンパーニュ地方 【ワイナリー】 シャヴォスト 【原料】 シャルドネ 50%,ムニエ 50% 【タイプ】 スパークリング 【アルコール】 12.5% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー あのニューヨークタイムズ内の特集で、シャルトーニュ・タイエやドント・グルレなどとともにおすすめとして掲載されるなど世界的に高い注目と人気を集め、既に入手困難となっているシャヴォスト。ブラン・アッサンブラージュは粘土石灰質の土壌を持つ北向きの畑で育まれた買いブドウを用い、70%温度管理機能付きのステンレスタンク、30%古樽で発酵したワインで仕込む蔵元のスタンダード・キュヴェ。 白い花に、赤いベリーのアロマ、ブリオッシュのニュアンスもほんのりと感じられる。泡は生き生きしていて、ミネラルを感じる。ピュアで繊細なフレッシュな白い果実のフレーバー。思わず飲み進めてしまうような、フレッシュで、いきいきとしたシャンパーニュ。
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ドゥウール テール ド ムニエ
¥11,000
ドゥウール テール ド ムニエ ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【産地】 フランス シャンパーニュ 【ワイナリー】 ドゥウール 【原料】 ピノ・ムニエ100% 【タイプ】 スパークリング 【アルコール】 12.5% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 海抜140~210m、ワイナリーが所有する中で最も標高の高い2つの斜面のブレンド。 1つは北向き、もう1つは南向き斜面で平均樹齢30年。 洋梨、ドライフラワー、蜂蜜、ペイストリーにスモーキーなアクセント。 口当たりは柔らかく、豊満で肉付きの良い果実味を繊細な泡、塩味のあるフィニッシュが彩っている。 ■テイスティングコメント 洋梨、ドライフラワー、蜂蜜、ペイストリーにスモーキーなアクセント。 口当たりは柔らかく、豊満で肉付きの良い果実味を繊細な泡、塩味のあるフィニッシュが彩っている。 ■合わせるお料理 豚肉のロースト ハーブとアップルソース添え シーフードのタルタル(エビ ホタテ アボカド) クリーミーなパスタ(カルボナーラやチーズソース) 鴨のコンフィ オレンジソース添え ブリーチーズ
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ドゥウール グラン レゼルヴ
¥9,240
ドゥウール グラン レゼルヴ ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【産地】 フランス シャンパーニュ 【ワイナリー】 ドゥウール 【原料】 ピノ・ムニエ 60% ピノ・ノワール 30% シャルドネ 10% 【タイプ】 スパークリング 【アルコール】 12.5% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 柑橘系のニュアンスと黄色い果実、トーストやバターのニュアンスに少しスモーキーさも。ピノ・ムニエらしい、フレッシュで柔らかく親しみやすい果実味を表現しながらも、リザーヴワイン由来の熟成感や複雑性、スパイスのニュアンスを表現するシャンパーニュに仕上がっています。 ■テイスティングコメント 洋梨、リンゴ、蜂蜜に炒ったナッツや焼き立てのアロマ。 ふっくらとした心地よいジューシーさが口の中に広がり、優しく余韻まで続いていく。 ■合わせるお料理 オマール海老のグリル バターソース添え フォアグラのテリーヌ フルーツコンポート添え 鶏肉のクリーム煮 スモークサーモンのタルティーヌ ブリーチーズ
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ギボラ プリズム.19
¥13,750
ギボラ プリズム.19 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【産地】 フランス シャンパーニュ地方 【ワイナリー】 ギボラ 【原料】 シャルドネ 【タイプ】 スパークリング 【アルコール】 12.5% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー グラン・クリュの畑からのブドウをヴィンテージに合わせてブレンド。ミレジムではなくNVアイテムではあるが、シャンパーニュ・ギボラを象徴する重要なワイン。常にワインの中でチョークのタッチを感じられる事を重要視している。デゴルジュ前で約4-5年、デゴルジュ後に1年、計約6年もの時間をかけてリリースされる贅沢なキュヴェ。 チョークのタッチを感じられるギボラを象徴する1本。瑞々しい柑橘果実主体に白い花や蜂蜜、ブリオッシュのヒント。充実した果実味をシャープな酸とミネラルが彩っている。
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ギボラ プリズム.18
¥13,900
ギボラ プリズム.18 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【産地】 フランス シャンパーニュ地方 【ワイナリー】 ギボラ 【原料】 シャルドネ 【タイプ】 スパークリング 【アルコール】 12.5% ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 『ギボラ』はシャルドネ100%のブラン・ド・ブランしか造らない、というこの品種・タイプに全生命・精力を注ぎ込む情熱溢れる職人的生産者。シャンパーニュで注目を集めるシャルドネの研究グループ「パッション・シャルドネ」を牽引するメンバーでもあります。彼の造るシャンパーニュはまさに理想的ブラン・ド・ブランのお手本・教科書とでも呼べる出来ばえ、シャキッとフレッシュなのに果実味はリッチに肉厚…このワインに価格を遥かに超える価値を感じるのはこのポイントです。 透き通るように純粋でシャープなレモン、カボスなどの柑橘類と甘い蜂蜜の香りからスタート。レモンピールの内側的なほろ苦い感じも。時間経過とともに香りに複雑な要素が重なりながらも第一印象のストレートな柑橘感はキープされたまま。味わいは実に鮮烈、ファーストタッチでは一瞬酸の強さが目立つのですが、後から出てくる十分な甘味がしっかり調和を取ってくれるので「酸っぱい」という印象は全く受けません。良いバランス、さすがシャルドネの名人技です。 アペリティフからメインの肉料理まで全てに合わせていける極めて寛容度の高いブラン・ド・ブラン、後悔はさせません。
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